「通院が難しい利用者様に、接骨院や整体と訪問マッサージは何が違うの?」
「ケアプラン作成や施設でのケアに、どう組み込めばいいのか迷う…」
そんなケアマネジャー様・老人ホーム職員様の疑問を、国家資格を持つ「たいよう治療院」が徹底解説します。
2026年09月01日
ブログ
【ケアマネ・施設職員向け】訪問マッサージと接骨院・整体の違いとは?適応疾患や利用の仕組みを徹底解説
岐阜県中濃・東濃エリア(可児市・美濃加茂市・関市・多治見市・土岐市など)で日々ご高齢者様のサポートに尽力されているケアマネジャーの皆様、そして老人ホームをはじめとする高齢者施設の職員の皆様、いつも本当にお疲れ様です。
在宅や施設で生活されている利用者様の中には、「身体のあちこちに痛みやしびれがある」「関節が固まってきて動きづらそうにしているけれど、自力で店舗に通うのは難しい」といったお悩みを抱えている方が少なくありません。
そうしたご相談を受けた際、ご家族から「近くの接骨院や整体に通わせたほうがいいのかしら?」と聞かれたり、どのサービスをご提案すべきか迷われたりした経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
結論から申し上げますと、**「通院が困難なご高齢者様に対する機能回復・疼痛緩和」**において、一般的な接骨院や整体と、私たちが行う「医療保険適用の訪問マッサージ」は、施術の目的、法律上の位置づけ、そして対象者が大きく異なります。
本記事では、ケアマネジャー様や施設職員の皆様が、利用者様へ最適な提案を行えるよう、接骨院・整体との違いや、制度上のメリットを詳しく解説いたします。
1. 現場でよくあるお悩み「通院できない方へのケアの選択肢」
ケアプランの作成や施設での日常ケアにおいて、以下のような壁にぶつかることはありませんか?
・デイサービスや訪問介護の回数を増やしたいが、すでに介護保険の限度額(支給限度基準額)がいっぱいで枠が残っていない。
・ご本人の意欲は「また歩けるようになりたい」「痛みを和らげたい」と高いものの、要介護度が高く、家族の送迎や付き添いが難しいため、街の接骨院や整体に通うことができない。
・施設入居中であっても、個別に専門的なリハビリやマッサージを受けさせてあげたいが、外部への通院対応のマンパワーが不足している。
こうした現場のジレンマを解消できる強力な選択肢として、近年、多くのケアマネジャー様や施設職員様からご活用いただいているのが**「訪問リハビリマッサージ」**です。しかし、世間一般では「マッサージ」という言葉のくくりで、接骨院や整体、リラクゼーションサロンとの違いが混同されがちです。それぞれの違いを正しく理解することで、ケアプランの幅が大きく広がります。
2. 「接骨院・整体・訪問マッサージ」の決定的な違いとは?
まずは、それぞれの特徴を比較表や整理された項目で確認してみましょう。一番の大きな違いは**「店舗に通う必要の有無(往療の有無)」**と**「適用される法律・保険(医療保険か自費か)」**にあります。
① 街の接骨院(整骨院)の特徴
・法律上の位置づけ:柔道整復師(国家資格)による施術所。
・主な対象:骨折、脱臼、打撲、捻挫、肉離れなどの「急性の負傷」。
・特徴と注意点:健康保険が使えるのは原則として急性の怪我のみです。慢性的な肩こりや高齢者の筋力低下に対する漫然とした施術には保険が適用されません。また、患者本人が店舗に足を運ぶことが大前提となります。
② リラクゼーション整体・マッサージ店(もみほぐし等)の特徴
・法律上の位置づけ:民間資格や無資格によるリフレッシュ・癒やし目的の店舗。
・主な対象:疲労回復、リフレッシュを目的とする一般の方。
・特徴と注意点:医療行為や保険適用外であり、全額自己負担(自費)となります。当然ながら、寝たきりや重度の要介護状態で店舗に通うことができない高齢者向けではありません。
③ たいよう治療院の「訪問マッサージ」の特徴
・法律上の位置づけ:あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師(国家資格)による医療サービス。
・主な対象:脳梗塞後遺症、関節拘縮、筋麻痺、あるいは「歩行困難で自力通院ができない」方。
・特徴と注意点:施術者が**ご自宅や老人ホーム等の施設へ直接お伺い**するため、通院の必要が一切ありません。さらに、健康保険(医療保険)が適用されるため、介護保険の枠を一切圧迫しないという最大の強みがあります。
3. ケアマネジャー様・施設職員様にとっての3つの大きなメリット
訪問マッサージは、利用者様ご本人やご家族にとって嬉しいだけでなく、ケアマネジャー様や施設職員の皆様にとっても、日々の業務をスムーズにし、プランの質を高めるための大きなメリットがあります。
① 介護保険の限度額を一切圧迫しない(別枠で利用可能)
ケアプラン作成時、常に頭を悩ませるのが「介護保険の支給限度基準額」の問題です。デイサービス、訪問介護、福祉用具レンタルなどで点数が上限に達している場合、これ以上サービスを追加したくても追加できないケースが多くあります。
その点、訪問マッサージは**健康保険(医療保険)**の適用となるため、介護保険の限度額とは完全に切り離された「別枠」で利用できます。「これ以上介護保険の枠を増やせないけれど、リハビリや身体のケアをプラスしてあげたい」というときに最適なサービスです。
② 施設内(有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅等)への訪問も可能
「自宅ではなく、施設に入居している利用者様にもマッサージを導入できるの?」というご質問をよくいただきます。
たいよう治療院では、ご自宅だけでなく、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)、グループホームなどの施設へも、施術者が直接お部屋にお伺いして施術を提供しています。施設スタッフ様の送迎負担や、外部通院の付き添い負担を増やすことなく、施設内で専門的なリハビリケアを受けていただけます。
③ ケアチームの一員として、密な連携と情報共有を徹底
私たちは、単にマッサージをして終わりにするのではなく、「チームケア」の一員としての意識を強く持って活動しています。施術の前後で利用者様の身体状態(関節の動き、痛みの度合い、全身のコンディションなど)に変化があった場合は、担当ケアマネジャー様や施設職員様へ速やかにご報告・情報共有を行います。「最近、表情が明るくなった」「立ち上がり動作がスムーズになってきた」といった現場の生の声をお伝えすることで、ケアプランの評価や見直しにもお役立ていただけます。
4. どのような状態の利用者様が対象になる?(適応の目安)
「うちの担当している利用者様も対象になるかな?」と判断に迷われた際は、以下の目安をご参考になさってください。主治医の同意が得られれば、スムーズに開始することができます。
・歩行困難・通院困難:一人での外出や通院が困難で、寝たきりまたは車椅子、杖歩行が不安定な方。
・関節拘縮(かんせつこうしゅく):脳梗塞の後遺症や長期臥床により、関節が硬くなって伸びにくくなっている方(衣服の着替えやおむつ交換時の介助負担軽減にも効果的です)。
・筋麻痺・筋力低下:筋緊張が強く、手足のつっぱりや慢性的な痛み、しびれにお悩みの方。
・むくみ(浮腫)の改善:血流不良による下肢の頑固なむくみや冷えを和らげたい方。
なお、健康保険を適用するためには**「医師による同意書(または診断書)」**が必要となりますが、書類の取得手順や主治医の先生への依頼方法についても、たいよう治療院のスタッフが全面的にサポートいたしますので、専門的なお手続きでケアマネジャー様にお手数をおかけすることはございません。
5. ご利用者様の負担額と、導入までの簡単な流れ
費用面や手続きについても、ケアマネジャー様からご家族へご説明しやすいポイントです。
・自己負担額:健康保険(1割〜3割負担)が適用されるため、1回あたり**300円〜600円程度(施術料・往療料込み)**と非常にリーズナブルです。交通費を別途いただくこともありません。
・ご利用までの流れ:
1. お電話やLINEにてケアマネジャー様、またはご家族様からご相談・お問い合わせ
2. 担当者によるご自宅・施設への訪問と、無料体験マッサージの実施
3. 主治医の先生へ同意書の依頼(サポートあり)
4. 保険適用の手続き完了後、定期的な訪問施術のスタート
まとめ:通院を諦めない、在宅・施設生活を支えるパートナーとして
今回は、接骨院や整体との違いに焦点を当てながら、ケアマネジャー様・施設職員の皆様に向けて「訪問マッサージ」の仕組みやメリットをご紹介しました。
「通院できないから、身体のケアやリハビリはもう諦めるしかない…」
そんな利用者様やご家族の切実な思いに対して、医療保険という制度を活用し、ご自宅や施設にいながら国家資格者の施術を受けられる環境をつくること。それが、私たち「たいよう治療院」の使命です。
可児市、美濃加茂市、関市、多治見市、土岐市、御嵩町、八百津町、川辺町、坂祝町などのエリアで、「介護保険の枠がいっぱいで困っている利用者様がいる」「施設内で関節拘縮を予防するケアを取り入れたい」「まずは一度、無料体験や話を聞いてみたい」といったケースがございましたら、どうぞお気軽にたいよう治療院までお問い合わせください。
ケアマネジャー様や施設職員の皆様としっかりと連携し、利用者様が笑顔で尊厳のある毎日を送れるよう、全力でサポートさせていただきます。
電話:080-6357-4910(受付時間:9:00〜18:00、定休日なし)
運営会社:株式会社ライフ&サポート
「通院が難しい利用者様に、接骨院や整体と訪問マッサージは何が違うの?」
「ケアプラン作成や施設でのケアに、どう組み込めばいいのか迷う…」
そんなケアマネジャー様・老人ホーム職員様の疑問を、国家資格を持つ「たいよう治療院」が徹底解説します。
2026年09月01日
ブログ
【ケアマネ・施設職員向け】訪問マッサージと接骨院・整体の違いとは?適応疾患や利用の仕組みを徹底解説
岐阜県中濃・東濃エリア(可児市・美濃加茂市・関市・多治見市・土岐市など)で日々ご高齢者様のサポートに尽力されているケアマネジャーの皆様、そして老人ホームをはじめとする高齢者施設の職員の皆様、いつも本当にお疲れ様です。
在宅や施設で生活されている利用者様の中には、「身体のあちこちに痛みやしびれがある」「関節が固まってきて動きづらそうにしているけれど、自力で店舗に通うのは難しい」といったお悩みを抱えている方が少なくありません。
そうしたご相談を受けた際、ご家族から「近くの接骨院や整体に通わせたほうがいいのかしら?」と聞かれたり、どのサービスをご提案すべきか迷われたりした経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
結論から申し上げますと、**「通院が困難なご高齢者様に対する機能回復・疼痛緩和」**において、一般的な接骨院や整体と、私たちが行う「医療保険適用の訪問マッサージ」は、施術の目的、法律上の位置づけ、そして対象者が大きく異なります。
本記事では、ケアマネジャー様や施設職員の皆様が、利用者様へ最適な提案を行えるよう、接骨院・整体との違いや、制度上のメリットを詳しく解説いたします。
1. 現場でよくあるお悩み「通院できない方へのケアの選択肢」
ケアプランの作成や施設での日常ケアにおいて、以下のような壁にぶつかることはありませんか?
・デイサービスや訪問介護の回数を増やしたいが、すでに介護保険の限度額(支給限度基準額)がいっぱいで枠が残っていない。
・ご本人の意欲は「また歩けるようになりたい」「痛みを和らげたい」と高いものの、要介護度が高く、家族の送迎や付き添いが難しいため、街の接骨院や整体に通うことができない。
・施設入居中であっても、個別に専門的なリハビリやマッサージを受けさせてあげたいが、外部への通院対応のマンパワーが不足している。
こうした現場のジレンマを解消できる強力な選択肢として、近年、多くのケアマネジャー様や施設職員様からご活用いただいているのが**「訪問リハビリマッサージ」**です。しかし、世間一般では「マッサージ」という言葉のくくりで、接骨院や整体、リラクゼーションサロンとの違いが混同されがちです。それぞれの違いを正しく理解することで、ケアプランの幅が大きく広がります。
2. 「接骨院・整体・訪問マッサージ」の決定的な違いとは?
まずは、それぞれの特徴を比較表や整理された項目で確認してみましょう。一番の大きな違いは**「店舗に通う必要の有無(往療の有無)」**と**「適用される法律・保険(医療保険か自費か)」**にあります。
① 街の接骨院(整骨院)の特徴
・法律上の位置づけ:柔道整復師(国家資格)による施術所。
・主な対象:骨折、脱臼、打撲、捻挫、肉離れなどの「急性の負傷」。
・特徴と注意点:健康保険が使えるのは原則として急性の怪我のみです。慢性的な肩こりや高齢者の筋力低下に対する漫然とした施術には保険が適用されません。また、患者本人が店舗に足を運ぶことが大前提となります。
② リラクゼーション整体・マッサージ店(もみほぐし等)の特徴
・法律上の位置づけ:民間資格や無資格によるリフレッシュ・癒やし目的の店舗。
・主な対象:疲労回復、リフレッシュを目的とする一般の方。
・特徴と注意点:医療行為や保険適用外であり、全額自己負担(自費)となります。当然ながら、寝たきりや重度の要介護状態で店舗に通うことができない高齢者向けではありません。
③ たいよう治療院の「訪問マッサージ」の特徴
・法律上の位置づけ:あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師(国家資格)による医療サービス。
・主な対象:脳梗塞後遺症、関節拘縮、筋麻痺、あるいは「歩行困難で自力通院ができない」方。
・特徴と注意点:施術者が**ご自宅や老人ホーム等の施設へ直接お伺い**するため、通院の必要が一切ありません。さらに、健康保険(医療保険)が適用されるため、介護保険の枠を一切圧迫しないという最大の強みがあります。
3. ケアマネジャー様・施設職員様にとっての3つの大きなメリット
訪問マッサージは、利用者様ご本人やご家族にとって嬉しいだけでなく、ケアマネジャー様や施設職員の皆様にとっても、日々の業務をスムーズにし、プランの質を高めるための大きなメリットがあります。
① 介護保険の限度額を一切圧迫しない(別枠で利用可能)
ケアプラン作成時、常に頭を悩ませるのが「介護保険の支給限度基準額」の問題です。デイサービス、訪問介護、福祉用具レンタルなどで点数が上限に達している場合、これ以上サービスを追加したくても追加できないケースが多くあります。
その点、訪問マッサージは**健康保険(医療保険)**の適用となるため、介護保険の限度額とは完全に切り離された「別枠」で利用できます。「これ以上介護保険の枠を増やせないけれど、リハビリや身体のケアをプラスしてあげたい」というときに最適なサービスです。
② 施設内(有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅等)への訪問も可能
「自宅ではなく、施設に入居している利用者様にもマッサージを導入できるの?」というご質問をよくいただきます。
たいよう治療院では、ご自宅だけでなく、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)、グループホームなどの施設へも、施術者が直接お部屋にお伺いして施術を提供しています。施設スタッフ様の送迎負担や、外部通院の付き添い負担を増やすことなく、施設内で専門的なリハビリケアを受けていただけます。
③ ケアチームの一員として、密な連携と情報共有を徹底
私たちは、単にマッサージをして終わりにするのではなく、「チームケア」の一員としての意識を強く持って活動しています。施術の前後で利用者様の身体状態(関節の動き、痛みの度合い、全身のコンディションなど)に変化があった場合は、担当ケアマネジャー様や施設職員様へ速やかにご報告・情報共有を行います。「最近、表情が明るくなった」「立ち上がり動作がスムーズになってきた」といった現場の生の声をお伝えすることで、ケアプランの評価や見直しにもお役立ていただけます。
4. どのような状態の利用者様が対象になる?(適応の目安)
「うちの担当している利用者様も対象になるかな?」と判断に迷われた際は、以下の目安をご参考になさってください。主治医の同意が得られれば、スムーズに開始することができます。
・歩行困難・通院困難:一人での外出や通院が困難で、寝たきりまたは車椅子、杖歩行が不安定な方。
・関節拘縮(かんせつこうしゅく):脳梗塞の後遺症や長期臥床により、関節が硬くなって伸びにくくなっている方(衣服の着替えやおむつ交換時の介助負担軽減にも効果的です)。
・筋麻痺・筋力低下:筋緊張が強く、手足のつっぱりや慢性的な痛み、しびれにお悩みの方。
・むくみ(浮腫)の改善:血流不良による下肢の頑固なむくみや冷えを和らげたい方。
なお、健康保険を適用するためには**「医師による同意書(または診断書)」**が必要となりますが、書類の取得手順や主治医の先生への依頼方法についても、たいよう治療院のスタッフが全面的にサポートいたしますので、専門的なお手続きでケアマネジャー様にお手数をおかけすることはございません。
5. ご利用者様の負担額と、導入までの簡単な流れ
費用面や手続きについても、ケアマネジャー様からご家族へご説明しやすいポイントです。
・自己負担額:健康保険(1割〜3割負担)が適用されるため、1回あたり**300円〜600円程度(施術料・往療料込み)**と非常にリーズナブルです。交通費を別途いただくこともありません。
・ご利用までの流れ:
1. お電話やLINEにてケアマネジャー様、またはご家族様からご相談・お問い合わせ
2. 担当者によるご自宅・施設への訪問と、無料体験マッサージの実施
3. 主治医の先生へ同意書の依頼(サポートあり)
4. 保険適用の手続き完了後、定期的な訪問施術のスタート
まとめ:通院を諦めない、在宅・施設生活を支えるパートナーとして
今回は、接骨院や整体との違いに焦点を当てながら、ケアマネジャー様・施設職員の皆様に向けて「訪問マッサージ」の仕組みやメリットをご紹介しました。
「通院できないから、身体のケアやリハビリはもう諦めるしかない…」
そんな利用者様やご家族の切実な思いに対して、医療保険という制度を活用し、ご自宅や施設にいながら国家資格者の施術を受けられる環境をつくること。それが、私たち「たいよう治療院」の使命です。
可児市、美濃加茂市、関市、多治見市、土岐市、御嵩町、八百津町、川辺町、坂祝町などのエリアで、「介護保険の枠がいっぱいで困っている利用者様がいる」「施設内で関節拘縮を予防するケアを取り入れたい」「まずは一度、無料体験や話を聞いてみたい」といったケースがございましたら、どうぞお気軽にたいよう治療院までお問い合わせください。
ケアマネジャー様や施設職員の皆様としっかりと連携し、利用者様が笑顔で尊厳のある毎日を送れるよう、全力でサポートさせていただきます。
電話:080-6357-4910(受付時間:9:00〜18:00、定休日なし)
運営会社:株式会社ライフ&サポート